鼻の症例
顎形成(オトガイ)+エラボトックス+鼻尖形成
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鼻の症例
顎形成(オトガイ)+エラボトックス+鼻尖形成
池院長執刀の顎形成(オトガイ)+エラボトックスに加え、鼻尖形成を行った患者様の症例です🥼
一般的にはエラの張りは①骨格の原因と*②咬筋の発達に分かれます。
*咬筋=歯を食いしばった時に顎の外側で硬くなる筋肉
こちらの患者さんは骨格よりも咬筋の発達が目立ちましたので、患者さんと相談し、エラはボトックスのみで対応しました。
エラボトックスも今回が初めてでした。
オトガイの横幅を減じるため垂直、水平方向の骨切りを行い中抜きし、幅寄寄せしています。
お顔のバランスに合わせてオトガイの横幅を減少させ、違和感のないようシュッと細く顎先を形成します。
顎形成後、鼻形成も行っています。
𓇬術後:術後2ヶ月経過症例
𓇬内容:顎(オトガイ)形成
𓇬執刀医:池大官院長
𓇬輪郭所用時間:2時間
𓇬輪郭費用
・顎形成 ¥715,000/税込
・骨切り•骨固定材料 ¥110,000/税込
𓇬麻酔費用
全身麻酔:¥165,000/税込
*局所麻酔費用は、費用に含まれています。
*ザプラス美容外科代官山院で行う全身麻酔は、
麻酔科専門医の医師のみで、安全に行っております。
腫れ、傷跡の赤み、内出血など
※当院の施術は、自由診療(一部 保険適用あり)となります。
お問い合わせ:ザ・プラス美容外科 03-6455-1191(お問い合わせはLINEにて承っております。)